恋愛依存症のチェックリスト
□誰かから必要とされればされるほど生きがいを感じる
□すぐ恋に落ちるが、飽きるのも早い
□好きでもない人とデートしたことがある
□友人から「別れたほうがいいよ」と忠告されても別れられない
□自分が追いかけるのはいいが、追いかけてくる相手に興味が持てない
□尽くすのはいつも自分のほうである
□恋愛をすると、それがすべてになって、他の事がどうでもよくなる
□自分さえ我慢すれば、この恋はうまくいく
□人生をバラ色に変えてくれる人がいつか現れると信じている
□彼の愛を手に入れるためなら、どんなことでもする
□「彼がいないと生きていけない」と思ったことがある
□相手のすべてを知りたいと思う
□「自分の力で相手を変えてみせる」と思ったことがある
当てはまる項目が多いほど、「恋愛依存症」の傾向が強いといえます。 「恋愛依存症」とは、恋愛感情を抱いている他者に依存し、束縛し、その人の面倒を見ることに強迫的なまでに神経を集中させることです。 人は「恋愛」することで、愛したり愛されたりする喜びを感じ、恋人と一緒にいると安心が得られたり、楽しかったり、元気が出たり、プラスの面もたくさんあります。 しかし、「恋愛依存症」の傾向にあると、「恋愛」において、以下のようなことが見られます。
夫婦関係がすれ違うその背後には
・それぞれが抱える《無意識の信念》
・過去の経験から来る《心の壁》
が、存在しています。
それを見つける為に、必要なときには自身もカウンセリングを受け、
[第三者の視点から見てもらうこと]を大切にしています。
二人だけの閉じた世界のコミュニケーションでは、本当の痛みは癒えない。
この感覚は、綺麗事ではなく実体験として理解しています。
中立の立場だからこそ見える部分、
当事者同士では触れられない領域があります。
一人で抱えるには、心はあまりにも繊細です。
特にトラウマや深い傷は、
独りで触れようとすると逆に心を締め付けます。
感情のガス抜きだけでは終わらせません。
あなた自身が「整理できた」と感じられるところまで、向き合います。
今感じている孤独感やモヤモヤ…
その原因を、共に探し、解きほぐす時間を作りませんか
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